ヒメリュウキンカ サルスベリゲート近く
ヒメリュウキンカはキンポウゲ科の多年草で原産地はヨーロッパからアジアです。光沢のある一重の黄色い花が咲き始めました。晴れて日が差し込むと花弁が開いてキラキラ見えます。(撮影日:2026年2月20日)
カワヅザクラ 遊具広場
オオシマザクラとカンヒザクラの自然交雑から生まれた日本原産の栽培品種です。オオシマザクラの大輪とカンヒザクラの深紅の花弁が魅力です。(撮影日:2026年2月17日)
2月の開花情報
🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀 2月20日(金) …
パイナップル(観賞用) サカタのタネグリーンハウス
茎の先端に円を描くように咲く花は、白く先端部分がムラサキ色をしています。ユニークな葉姿は観葉植物としても楽しめ、植えてから2~3年ほどで実をつけます。(撮影日:2026年2月13日)
ナノハナ 水無月外周柵付近
ナノハナ(菜の花)はアブラナ科の花の総称です。黄色い花が早春の季節を感じる野菜の一つです。2日前の雪で花首がまだうつむいていますがすぐ立ち直るでしょう。(撮影日:2026年2月10日)
雪の相模原公園 フランス式庭園
銀世界(2026年2月8日撮影) 数年ぶりの雪でまるで水墨画のようです。(2026年2月7日撮影)
カンザクラ 芝生広場のイベント広場近く
カンザクラは寒さの厳しい時期から一足早く花をつける桜の一種で、淡いピンク色でやや小ぶりの花を枝先に沢山つけるのが特徴です。(2026年2月6日撮影)